今日は先に日記を書かせていただきます。
というのも、今日とあるゲーセンで連ザ2をしてたらもうすばらしい厨房に出会ったので半ばきれ気味に文字打ってます。
こういうふざけた奴はゲームセンターという場所に来ないで欲しいです。
というのも、今日とあるゲーセンで連ザ2をしてたらもうすばらしい厨房に出会ったので半ばきれ気味に文字打ってます。
こういうふざけた奴はゲームセンターという場所に来ないで欲しいです。
時刻は夕方。
若き少年達がゲームセンターたる遊技場に集まる時間帯である。
最近とても人気の高いゲームが多数置いてあることから有名なそのゲームセンターに私はやってきたのだった。
ガンダムSEEDディスティニーと呼ばれるアニメを元ネタとしたそのゲームは、常に2対2の対戦型で非常に人気が高い。
私もそのゲームをやる一人のプレイヤーとしてやってきた。
今日は知り合いもいなく、一人身でやってきたわけだがたとえ相手が二人係でも一人でやっていたわけだが・・・そこで事件は起こったのだった。
それは先にやっていた二人組みがゲーム全クリアで席を立ったところを私がフリーダムガンダムと呼ばれる機体で入ったときだったのだ。
私には顔に少し特徴のあるホクロがある。しかしそれは特に顔が悪くなるという要素には程遠いほどだが、確かに目立つものである。
子供のころからよくそのことは馬鹿にされてきたわけだが、知り合いだから許せることもあった。
しかしその対戦相手はあろうことか名前に「ホクロマン」と書いて入ってきたのだった。
もしかして知り合いなのかと思って相手を見に行ったが、全然知らない奴だった。
何かの間違いだろうと思い、最初は普通に戦ったわけだが、相手は全然弱かった。
しかし次からが問題だったのだ。
その対戦相手が次に入力してきた名前は「ホクロマンカエレ」
流石にきれた。
すぐにそのふざけた行為を行った奴にコレはどういうことかを問いただすと、俺は知らないと言い出した。
知らないも何もそこに座ってることが何よりの証拠なわけだが、最後はすみませんでしたと言って誤ってきたので「もうするなよ」と寛大な心で許してやった・・・・のだが
次に入った名前は「ハイハイワロス2」
ここで私はテールランプ並みに真っ赤になる。そいつのケツの穴を増やすときも忠告が出来ないくらいに・・・。
そのふざけた野郎に今度は頭をつかんで威圧的に、コレはどういうことか理性がまだあった俺は問いただした。
しかしそいつは「知らない人とは話しません。僕ゲームやってるんで邪魔しないでください」と言って来るではありませんか・・・
あぁそれはもう他のゲームで会話もままならないゲームセンターで俺の怒鳴り声が木霊するわけだ。
皆さんはしないと思うが、これほど私が切れたことは無かった。
ゲームといえどこの手のジョークは好きじゃない。好きな人などいるわけが無い。
ほんとにこういう奴には息すらするなと言いたい。
初めてゲームセンターで人を殴った1日でした・・・。



